コスメ 評判

安いローションパックの活用法

ローションパックが沢山入って安いものを買ったのですが、効果がイマイチ・・・。

これを活用する方法はないか・・・と色々考えたのですが、安いことをいいことに毎日お風呂あがりにパックすることに使っています。ローションパックは冷蔵庫で保存しておいて、お風呂から出たらすぐに冷蔵庫に行ってローションパックを開始。

その間に髪の毛を乾かしたり、体にクリームを塗ったり、そうこうしている間にパックが完了する・・・という本当に簡単なものです。

毎日することで、本当にお肌の調子が良くなり、化粧水だけだと不安になってしまうほどです。

でも、毎日使っても1ヶ月以上は持つ位の価格なので、安心してどんどん使えます。1日中外に出ていて、お肌の乾燥を実感している時には、ローションパックを2枚重ねにして使うとさらに効果がアップします。

これも安いローションパックを使っているからこそ出来る技です。

お風呂タイムがゆっくり取れる時には、湯船に使っている時間もローションパックをして、そのまま上がってしまいます。そうすれば、慌てて化粧水をつけなくちゃ!とバタバタすることなく、お顔が乾燥することもありません。

その後、お風呂あがりに冷たいローションパックをすれば毛穴も引き締まるし更なる効果が期待できます。安いローションパックだから気にせず出来るふんだんな使い方をぜひ試してみて下さい。

カメヤマ酵母 挑戦

値段と化粧品の質

私はだいたい二年ごとくらいに化粧品難民になります。

化粧を始めたばかりの頃は、母が一緒に買ってくれるというメリットもあり、マックスファクターを使っていましたが、社会人になって自分で買うようになると、シュウ・ウエムラに変えて、化粧水などはSKUでメイクはアイシャドウとリップだけでシュウ・ウエムラと言った感じでした。

でも結婚が決まって、式の日取りも決まると、ダイエットやスキンケアに力を入れるために基礎化粧品はシュウ・ウエムラで、ファンデーションからアイシャドウなどリップ以外は思い切ってシャネルを買いました。

しかし、シャネルと資生堂はどうしても含まれる香料が好きになれず、その後オルビスをしばらく使いました。

ただ、35歳をすぎるとエイジングケアが必要だと思うようになって、またシュウ・ウエムラに戻って基礎化粧品からメイクアップまで全てをシュウ・ウエムラに変えました。その後、使い続けましたが、あまりにも高価で続かず、次はドラッグストアで極潤シリーズを基礎化粧品として使うようになりました。

しかし、ある時から極潤を肌が吸い込んでくれなくなりました。私の肌の老化がすすんだのでしょう。それから値段と効果がリーズナブルなオルビスのエイジングケアシリーズにおさまりましたが、とても肌に馴染みます。

やはり年齢が高くなると化粧品にはそれなりの値段のものが必要なんだなと思います。

お気に入り洗顔料・パパウォッシュ

パパウォッシュという洗顔料を、もう20年以上使っています。

このパパウォッシュ、パパイヤからとれる天然酵素に、卵白が配合されているというものです。きめの細かいパウダー状で、水で湿らせるとなめらかに泡立ちます。洗い上がりはとてもさっぱりしていますが、つっぱりません。また、二度洗いすると、メークもきれいに落とせます。

パパウォッシュ

この手軽さと使い心地のよさで、ずっとリピートしています。

パパウォッシュには、肌のタイプにあわせて何種類かラインナップがあります。
香料のあるなしや、洗い上がりのしっとり感の違いなどで選ぶことができるのです。よりさっぱりと脂分を落とせる男性用もあります。

ニキビの気になるティーンエイジャーにもぴったりです。

私のお気に入りは夏限定のCカムパパウォッシュ。
グレープフルーツのような香りで、ビタミンCを多く含む南米の果実カムカム配合。毎年購入を楽しみにしているくらい、大好きです。

たまに、他の洗顔料の試供品をもらったりして使ったりもしましたが、やっぱりパパウォッシュがいい!このすっきり感にはかないません。これからも使い続けます!

iライン脱毛・oライン脱毛でもう後悔しない!回数別料金比較

自分で化粧水を作る

スキンケアは顔だけじゃ意味がないと聞いてから、私は、身体にも顔と同じ物を使う事にしています。

そもそも皮はみんな繋がっているから、顔だけシワ対策をしても、他からのひずみがくるとか、顔だけシミ対策をしても、他でシミが発生するとかを聞くからです。

ただ顔と同じ物を身体にもとなると、相当はコストがかかってきます。そこで、私は化粧水を自分で作る事にしました。緑茶や納豆の化粧水を作ってみましたが、肌に合わずに、痛くて我慢できませんでした。

どうやら作る時のアルコールが肌に合わなかったらしいです。元々、肌が、そんなに強い方ではないので・・・。

そして思いついたのが、ベビー用の化粧水に、緑茶や納豆水を混ぜる事です。ベビー用の化粧水は肌には優しいけれど、無添加なので、成分が足りないので、美白のために良いと言われている緑茶と、納豆水(納豆を水で洗い納豆を取り除いた物)を混ぜた物を作りました。

これなら大量に使っても、あまり惜しくないです。実際、顔には付けていませんが、デコルテや腕や足などは、沢山つけられるので潤いますし、満足感もあります。

私には、これが合っているのかなと思います。

このページの先頭へ戻る